アルバム『自由の岸辺』がリリースされた2018年5月23日から約1週間にかけてツイッター上に投稿された声を無作為に集めました。
佐野元春&THE HOBO KING BAND「自由の岸辺」発売。セルフカバーとはどういった態度と姿勢で挑むべきかを見せつけたアルバム。懐かしさのカケラもない新しさ。最新マシンを持て余す大人達に向けたアダルトオンリーロックンロール。 pic.twitter.com/bQwjVlE1kO
— ウエダダダ (@bura_talby) 2018年5月22日
佐野元春「自由の岸辺」聴き終えた。イイ!全てアップデートされている。「マニジュ」アルバムより好きかも。
— 呉エイジ (@kureage) 2018年5月22日
ベストはタイトルナンバー「自由の岸辺」だがオリジナルがそうでもなかった「ふたりの理由」がグッと好きになった。「グッドタイムス」は挑戦的なアレンジで不覚にも涙が。元春ありがとう。 pic.twitter.com/KEiuyQqtWz
佐野元春『自由の岸辺』。ここ数年のビルボード公演アレンジがベースになっているものの、アルバムという形で聴くと全く違う姿に生まれ変わった楽曲達が素晴らしすぎて改めて心震えます。「佐野元春の音楽」って、どこまでも本当に自由。セルフカバーという言葉では片付けられない、まさに新しい作品! pic.twitter.com/TXprRmEEdY
— Maki (@Maki_0807) 2018年5月22日
佐野元春「自由の岸辺」素晴らしい!ホロ苦くほのかに甘いHOBO KINGサウンド。ナポレオンフィッシュ期の曲が多くセレクトされてるのが興味深い。「メッセージ」「エンジェルフライ」の歌詞が20年前なのにタイムリーで驚く。レゲエに生まれ変わった「グッドタイムズ&バッドタイムズ」がお気に入り。
— みよし (@afmyc) 2018年5月22日
佐野元春の新しいセルフカバー・アルバム『自由の岸辺』到着。
— YMGT (@yamag_t) 2018年5月22日
『ナポレオンフィッシュと泳ぐ日』というアルバムを30年近く聴き続けている自分としては、
『ふたりの理由、その後』を今、聴けるだけで、感無量。 pic.twitter.com/naPUro0LtO
佐野元春「自由の岸辺」素晴らしい! 我慢できなくてフライングツイート!
— mikiq (@mikiq6) 2018年5月22日
選曲、音響、アレンジ、歌詞の改変、溢れる滋養に溺れる至福。
特にラスト「グッドタイムス&バッドタイムス」、デビューアルバムの曲ですよ。この昇華。うーん、泣けてくる。
佐野元春の自由の岸辺が届きました✨音源はもちろんジャケもタイトルも素敵😃✨🎵セルフカバーアルバムで、最近の元春は昔英語で歌ってた歌も日本語で歌ってるよ😊"夜のスウィンガー"なんて、タイトルも"夜に揺れて"。何してもかっこええな~💕 #佐野元春 #自由の岸辺 pic.twitter.com/JPd6YdFaOh
— ka.na.ri.lo.! (@tamadaratara) 2018年5月22日
前作とは違う打ち出しな新作。
— ソウルボーイ (@enjoyingggg) 2018年5月22日
個性を強調し尊重した音。ホボキンメンバーとの関係性が素晴らしく伝わる。各メンバーにライトを当てながらの楽曲のオンパレード。新たなアレンジもメンバーがどんな顔しながら演奏してるのかを自然と想像してしまう。新しいリリックもすんなりと耳に入る。#自由の岸辺 pic.twitter.com/6kQlSx8nYo
▼自由を旅するアルバム▼アルバムタイトル曲 #自由の岸辺 を何年か前のビルボードライヴで初めて聴いた時には衝撃的で泣いてしまった。オリジナルも好きだったがその曲があまりに自由に変貌してたから。去年はセトリ入りせず、久々に再会した今作品は、とても美しく〈自由〉を旅している。 #佐野元春 pic.twitter.com/h8ZWC56ecb
— May@元春マニジュ発売上昇中✨ (@nekoyamak) 2018年5月22日
新曲なのに しっくりくる音楽 セルフカバーなのに 新鮮な音楽 #佐野元春
— dankemusic (@dankemusic) 2018年5月22日
佐野元春 新作アルバム「自由の岸辺」。なんじゃこれ!?という驚き。でも初聴きでちゃんと一緒に口ずさめる嬉しさも。巷で流れているどの音楽とも違うユニークなサウンド、リズム、歌詞、歌唱。セルフカバー第二弾でここまで進化するか。陽気に生まれ変わった〝あの曲〟が秀逸。
— byebyebluebird (@byebyebluebird3) 2018年5月22日
最新作 #自由の岸辺 一回聴き終えた!さささサウンドが!!
— YUKI*n (@yukimagine) 2018年5月22日
「裸」ぁ!!!
あまりの衝撃でつい前作 #Maniju と聴き比べさらに前前作 #NotYetFree とも聴き比べ…
ってコレ
たった一年間で
ただひとりのSSWが
3つのバンドで
それぞれ全く別のサウンドをリリースする離れワザ…壮絶としか#佐野元春 pic.twitter.com/jTINTbyzEJ
佐野元春の「自由の岸辺」
— H.N (@hiro__P) 2018年5月23日
上質な大人の音楽。
詩の世界も楽しみつつ、じっくり聴き込みたいアルバム。
今日発売の佐野元春「自由の岸辺」 かっちょいい。いわゆるセルフカバーなんだけどアレンジはもちろん歌詞もかなり変わってて、ファンとしては懐かしさも感じるけど洗練されたまったく新しいものになってる。円熟したホーボー・キング・バンドの演奏も最高だ。
— takuji (@taqublue) 2018年5月23日
既存曲達が、元春さんの驚異のアレンジ力とホボキンメンバー個々の演奏力を前面に活かした表現力とで、全く別物のシビれる新曲になっている。大興奮!
— よっこ (@Sweet_NewAge) 2018年5月23日
セルフアップデートと言われた意味も納得。メンバーとファンを信頼し自信を持って創り完成されたのだろうな。感動箇所が沢山です。#自由の岸辺 pic.twitter.com/ybqwJG0kMb
佐野元春&ザ・ホーボーキングバンド「自由の岸辺」届いたー♪
— いとぞう (@itozouitozou) 2018年5月24日
過去の楽曲が曲調もアレンジも大きく変えられている事もさることながら、元春のボーカルがひたすら優しいね。歌詞も今回のほうがより伝わってくる。そう、今の世の中、”本気の君のメッセージ”が足らないよ! pic.twitter.com/9M9mc495nU
佐野元春「自由の岸辺」収録曲の歌詞を読む。〝良い歌詞の基準とは『普遍性があり、時代・性・国籍・年代を超えていること』〟と佐野自らが定める条件を見事にクリアしている。『他者への優しいまなざし』『音と言葉の連続性』は言わずもがな。まさに研ぎ澄まされたソングライティング。
— byebyebluebird (@byebyebluebird3) 2018年5月24日
おっ、サウンドもアップデートしてるけど歌詞もアップデートしてる
— tonton🐻 (@mickeytonton1) 2018年5月24日
「君はグーグルの検索窓を探してる」
オリジナルが出たのは1992だもの
時は流れたのね
最新マシンを手にした子供達 by 佐野元春https://t.co/veZTd8AHXg
日本ロックのハーベスト。佐野元春のセルフカバーアルバム「自由の岸辺」が素晴らしい。控えめに言っても、現在日本で聴くことのできる、最高水準のロック音楽であると断言できる。元春とHobo King Bandの奏でるサウンドはまさに「豊潤」。「ふたりの理由」から「グッドタイムス&バッドタイムス」への流れで泣きそうになった。ありがとう、元春。 -- ICN-akihitodaのYoung Bloods!
「自由の岸辺」佐野元春。その風貌とともに楽曲をもアップデートしたセルフカバーアルバム。盟友HOBOKING BANDとともにオーガニックかつエモーショナルな傑作をまたもリリースしてくれた。リリックも現在有効な言語に変換、まさに細部にまで血の通ったサウンドはゴキゲンでリラックスもさせてくれる。
— コルシカ (@korutyan) 2018年5月24日
今週リリースされた佐野元春のセルフカバーアルバム『自由の岸辺』を聴いた。過去曲をただ録り直しただけでは無く、曲を全てバラバラにしてから組み直して仕上げた、新作と言ったほうが良い名盤。カバーアルバムって普通は「オリジナルのほうが良かったな…」となりがちだけど、本作は違う。 pic.twitter.com/6OE6DZhJUt
— サザン・コム (@sas_com) 2018年5月26日
やっぱり音質?がマイルドになっているっぽくて、他のアルバム等聴いてたら聴覚過敏に響いて来るけど
— . (@topgd13) 2018年5月25日
自由の岸辺に戻すと何ともない。(音量は変えない当然)
耳に優しい聴き疲れしない音なんだ、成る程心地良いわけだ #自由の岸辺 #佐野元春 pic.twitter.com/GJFtkCRWd1
グッドタイムス & バッドタイムス。つづき。こんな軽いアレンジでこんな軽い歌い方なのに、なぜこんなに感動的なのか、やばいよこれ。 #佐野元春 #自由の岸辺
— わか@sounds confusion (@SoundsConfusion) 2018年5月24日
終わっちゃった、ついてる時も…の余韻に浸り中。
— わか@sounds confusion (@SoundsConfusion) 2018年5月24日
一度聞いただけの総括。さっきも言ったけど、単なるセルフカバーじゃなく、単なる英語のフレーズを日本語化しただけじゃなく、すべての曲が時を経た続編というべきだな。つまり全部の曲のタイトルに「、その後」を付けたい。 #佐野元春 #自由の岸辺
音楽って、素晴らしい。言葉って、美しい。僕は元気をもらった。 #佐野元春 #自由の岸辺 pic.twitter.com/GK1bGGb1ZF
— 虎chang (@torachang418) 2018年5月24日
佐野元春 & HOBO KING BANDの新作『自由の岸辺』。セルフカバーのフリをしたオリジナルアルバム。彼らの一枚目がウッドストック録音だったようにルーツ音楽に根ざしたサウンドながら回顧主義に陥らず、豊かな叡智と確かな技量によって現代にアップデートされたグローバルなロック・アルバム。 pic.twitter.com/xEGowN6aGg
— 都市色 (@toshi_iro) 2018年5月26日
「月と専制君主」もかなり好きだったけど今回の「自由の岸辺」はもっといい。セルフカバーなのにノスタルジー感がない。知ってる曲なのに新鮮。
— ショック太郎(無果汁団) (@shocktarou) 2018年5月23日
佐野元春 & ザ・ホーボーキング・バンド の 新作『自由の岸辺』
— ガットゥーゾ山田 (@derby1998) 2018年5月29日
『月と専制君主』も そうですが、こういうアルバム...昔から、よくツアーごとに違ったアレンジを披露してくれた 元春の、まさに真骨頂!!
そして、どの曲も オリジナルよりバンド感が増した印象です!!#佐野元春 #自由の岸辺
遅まきながら、元春さんの新譜「自由の岸辺」を聴いている。バンド一発録りのような、シンプルでごまかしの利かない音空間が何ともカッコイイ。それにしても元春さんは、成熟とやんちゃが同居しているような、つくづく不思議な人だと思う。
— まどか風美 (@mdkkzm) 2018年6月1日
元春「自由の岸辺」。「ブルーの見解」からの怒涛の展開に唖然。過去の名曲をカッコよく録り直したなんてレベルじゃない。シンガーの豊田道倫さんが「The Sun」に寄せたコメント「なんかすごく変わったロック。日本のロックでもないし、あんなややこしい音楽洋楽にもない」を思い出した。何だ?これ? pic.twitter.com/aas55wIRQH
— ながわ (@naga3911) 2018年5月24日
佐野元春 & THE HOBO KING BANDのニューアルバム『自由の岸辺』は、「勢い」や「熱さ」じゃなくて、「粋」や「クール」、もっと言うなら「抑制によって醸し出される色気」を堪能するアルバムだと思っている。
— yiyi (@nayisa1108) 2018年5月28日