特集=佐野元春『自由の岸辺』を巡る断片を集めて

アルバム『自由の岸辺』がリリースされた2018年5月23日から約1週間にかけてツイッター上に投稿された声を無作為に集めました。

日本ロックのハーベスト。佐野元春のセルフカバーアルバム「自由の岸辺」が素晴らしい。控えめに言っても、現在日本で聴くことのできる、最高水準のロック音楽であると断言できる。元春とHobo King Bandの奏でるサウンドはまさに「豊潤」。「ふたりの理由」から「グッドタイムス&バッドタイムス」への流れで泣きそうになった。ありがとう、元春。  -- ICN-akihitodaのYoung Bloods!